活動報告ニュース「つながる鶴川」第59号

  • 2020.02.06 Thursday
  • 15:35

 活動報告ニュース「つながる鶴川」59号発行しました。

58号に載せました、鶴川駅前図書館の指定管理者制度導入についての問題点、文部科学省の「栄養教諭による食育授業」体験について書きました。

 

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田中美穂(日本共産党 町田市議会議員)

 


 

電話・FAX/042-734-1116(田中美穂事務所)

メール/miho.jcp@gmail.com

*生活・労働相談、無料法律相談もおこなっています。なんでもお気軽にご連絡ください。

活動報告ニュース「つながる鶴川」第58号

  • 2020.01.22 Wednesday
  • 11:24

 

活動報告ニュース「つながる鶴川」58号発行しました。

「効率的・効果的な図書館サービスのアクションプラン」案で、鶴川駅前図書館の指定管理者導入の方針が出されていること、鶴川図書館の集約化(廃止)の問題について書きました。

ぜひ、図書館に対する思いや、ご意見お寄せください。

 

 

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活動報告ニュース「つながる鶴川」第57号

  • 2020.01.10 Friday
  • 17:59

 

新しい年になりました。

本年もよろしくお願いいたします。

活動報告ニュース「つながる鶴川」57号、発行しました。

2020年、一人ひとりの力が政治を動かす年に、12月議会の一般質問報告△砲弔い峠颪い討い泙后

 

 

 

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活動報告ニュース「つながる鶴川」第56号

  • 2019.12.25 Wednesday
  • 18:06

 

活動報告ニュース「つながる鶴川」56号発行しました。

12月議会の一般質問の報告を書きました。(後半は次号に掲載します)

 

 

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活動報告ニュース「つながる鶴川」第55号

  • 2019.12.11 Wednesday
  • 18:13

活動報告ニュース「つながる鶴川」55号発行しました。

12月議会の議案、一般質問の項目について紹介しています。

 

 

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活動報告ニュース「つながる鶴川」第50号

  • 2019.09.26 Thursday
  • 17:32

 

活動報告ニュース「つながる鶴川」50号発行しました。

9月議会の一般質問報告その2です。

同性パートナーシップ制度の導入、中学校の標準服の見直し、学校給食の地産地消について、

要旨を書きました。

 

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活動報告ニュース「つながる鶴川」第49号

  • 2019.09.11 Wednesday
  • 17:37

 

活動報告ニュース「つながる鶴川」49号発行しました。

9月議会の一般質問報告,任后

子どもセンターつるっこのプール跡地について検討していくと答弁がありました! 

学童保育の育休退園について、市民の方から声が寄せられたことをきっかけに質問を

行いました。

 

 

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活動報告ニュース「つながる鶴川」第48号

  • 2019.08.30 Friday
  • 13:49

 

活動報告ニュース「つながる鶴川」第48号発行しました。

2019年町田市議会第3回定例会が始まりました。

一般質問の内容と、つるっこ学童閉所の条例改正案、幼児教育に伴う給食費の保護者負担について書きました。

 

 

 

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活動報告ニュース「つながる鶴川」第46号

  • 2019.07.24 Wednesday
  • 15:46

 

活動報告ニュース「つながる鶴川」46号発行しました。

7月21日に投開票が行われた参議院選挙の結果と、前号に続いて6月議会の一般質問の報告を載せています。

 

 

 

 

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2019参院選 先生ふやそう!子どもの幸せのために、まず先生が幸せに。共産党の教育政策

  • 2019.07.20 Saturday
  • 20:33

 

7月21日(日)が投票の参議院選挙。

教員が人間らしく働けるようにするために、共産党をのばしてほしい。

 

7月7日付のしんぶん赤旗「潮流」には、先生の働き方について書かれています。

 

「子どもと向き合い、子どものことを考える時間がほしい。でもそのためには、自分の命を削るしか方法がない…

▼経済協力開発機構(ОECD)は先月、教員の労働や学校環境に関する国際調査結果を発表。小学校でも中学校でも、日本の教員が一番長く働く、その過酷さが、改めて可視化されました

▼全日本教職員組合(全教)などが進める「せんせい ふやそうキャンペーン」。署名に添えて、たくさんの悲鳴が寄せられています。「先生だって人の子、人間。機械じゃない」「死ぬまで働かないとだめですか?」。この声を、国はなぜ正面から受け止めようとしないのか

▼日本共産党は昨年11月、政策「教職員を増やし、異常な長時間労働の是正を―学校をよりよい教育の場に」を発表。パンフレットになり、温かな共感が広がっています。提案の第一は「持ち時間数の上限を定め、そのための定数改善計画をおこなう」。教員の1日の授業数の上限を4コマを目安に定め、必要な教員定数を増やそうと呼びかけます

▼特に授業がびっしり詰まった小学校では、1日に1時間でいいから空き時間をとの願いは強い。空き時間ができたら、落ち着いてテストやノートの丸付けができる。丁寧にコメントできる。「あの子はなぜあんなことを言ったのか?」と子どもの願いに思いを巡らすことができる。何より、トイレを我慢しなくて済むと

▼教員が働きやすい学校は、子どもや保護者にとって居心地よい学校です。おとなたちが本気を出すのは今。この参院選で。」

 

共産党の政策パンフはこちらから。

 

私自身、特別支援学級の担任をしていた時には、担当児童の下校後も、他クラスの補助に入るため、空き時間が全くなく、教材準備にあてられる時間は、会議がない日で勤務時間内だったら25分しかない、という状態でした。

受け持ちの子どもに、どんな教材だったら力をのばしていけるだろうかを考え題材を選び、準備すること、プリント1枚とっても、子どもに合わせて部分的に変えたものを数種類用意する、教具を作る…など。

子ども達の反応や、どんな意見が出るか、楽しみにしながら準備していました。

一方、勤務時間内に到底終わるはずのない仕事量に、楽しみなはずの準備がつらくなることがしばしばありました。

本来の業務がつらくなっている自分に対して、さらに気持ちが落ち込みました。

でも、ちゃんと子どものための教材準備の時間が保障されていないことが問題なんだと気づけたことで、自分を責めずにすむようになりました。

 

子ども達により良い教育をするためには、まず先生が幸せに、そのためには授業準備が保障される持ちコマ数、そのために先生を増やす提案をしている、共産党をのばしてほしい。

先生は機械じゃない、人間らしい働き方を。

 

共産党の教育分野の政策はこちらから

 

 

 

田中美穂(日本共産党 町田市議会議員)

 


 

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